接続されたすべてのワークスペースから情報を瞬時に見つけ出し、AIと対話。
「あのファイル、どこだっけ?」から組織を解放します。
▲ 実際のナレッジハブ画面。キーワードひとつで全ワークスペースを横断検索
キーワードを入力してEnterを押すだけで、接続されたワークスペース全体から関連情報を検索。ファイルの保存場所を覚えておく必要はありません。
「すべて/ドキュメント/メール/スプレッドシート/スライド」のタブで絞り込み。探したい形式が決まっているときは一発で辿り着けます。
見つけた情報をもとに、そのままAIと対話して深掘り。「この資料の要点は?」「先月との違いは?」と続けて聞けます。
ナレッジハブを開かなくても、チャット入力欄のボタンひとつで社内データを回答ソースに切替え。日常の質問が社内ナレッジとつながります。
複数のツールを行き来して探し回る時間を、キーワード検索ひとつに集約します。
ユーザーの権限に応じた情報のみを表示。見せてはいけない情報が混ざる心配はありません。
過去の提案書・議事録・メールが「組織の知恵」として検索可能な資産に変わります。
「〇〇業界向けの提案書」と検索すれば、数年前の資料もすぐ見つかり、新しい提案のベースにできます。
前任者のメールやドキュメントを横断検索して、口頭で引き継がれなかった経緯や背景を自分で辿れます。
お客様からの質問に対し、過去の対応記録や仕様書をAIが提示。回答のスピードと正確性が上がります。