Feature 03 — Knowledge Hub

📚 ナレッジハブ(RAG)

接続されたすべてのワークスペースから情報を瞬時に見つけ出し、AIと対話。
「あのファイル、どこだっけ?」から組織を解放します。

ナレッジハブの実際の画面

▲ 実際のナレッジハブ画面。キーワードひとつで全ワークスペースを横断検索

Details

ナレッジハブでできること

🔍

横断検索

キーワードを入力してEnterを押すだけで、接続されたワークスペース全体から関連情報を検索。ファイルの保存場所を覚えておく必要はありません。

🏷️

ファイル種別フィルタ

「すべて/ドキュメント/メール/スプレッドシート/スライド」のタブで絞り込み。探したい形式が決まっているときは一発で辿り着けます。

🤖

検索結果とAI対話

見つけた情報をもとに、そのままAIと対話して深掘り。「この資料の要点は?」「先月との違いは?」と続けて聞けます。

💬

チャットからも使える「ナレッジ回答モード」

ナレッジハブを開かなくても、チャット入力欄のボタンひとつで社内データを回答ソースに切替え。日常の質問が社内ナレッジとつながります。

Impact

探す時間が、生み出す時間に変わる

90%以上

検索時間を削減

複数のツールを行き来して探し回る時間を、キーワード検索ひとつに集約します。

🛡️

権限に基づくアクセス

ユーザーの権限に応じた情報のみを表示。見せてはいけない情報が混ざる心配はありません。

🧠

組織の記憶が資産に

過去の提案書・議事録・メールが「組織の知恵」として検索可能な資産に変わります。

Use Case

こんな場面で使われています

1

過去の提案書を秒で発掘

「〇〇業界向けの提案書」と検索すれば、数年前の資料もすぐ見つかり、新しい提案のベースにできます。

2

引き継ぎの穴を埋める

前任者のメールやドキュメントを横断検索して、口頭で引き継がれなかった経緯や背景を自分で辿れます。

3

問い合わせ対応の根拠探し

お客様からの質問に対し、過去の対応記録や仕様書をAIが提示。回答のスピードと正確性が上がります。

Related

関連する機能

貴社のデータで、ナレッジ検索を試してみませんか?

初期構築サポート(ナレッジの構築・データ基盤の整備)もご用意しています。

資料請求(無料) お問い合わせ